「はじめまして、OPPAMA MAGAZINEです!」
「OPPAMA MAGAZINE」は、追浜えき・まち・みちデザインセンターの学生ディレクターである横浜国立大学大学院の学生が主体となって制作しているフリーペーパーです。
手に取ってくださる方に、追浜というまちや、そこで行われるまちづくりに対して関心を持っていただくことを目的として制作しています。 私たち学生の視点から追浜のまちづくりの最前線をお届けします!
学生が制作する地域密着型フリーペーパーです
本マガジンは私たちのまちづくり活動を中心に特集し、Vol.1は追浜未来のまちづくりシンポジウム(以下「シンポジウム」と表記)に合わせて発行しました。
今までの活動を振り返るとともに、コラム「おっぱま・私の推しスポット!」では制作メンバーの私たちが追浜のまちの好きな場所を紹介しています。
Vol.1:追浜のリサーチから社会実験までを振り返る
Vol.1では、私たちが活動を開始した2023年度から2024年度までの追浜での活動を特集しています!
活動初年度は、まず追浜のリサーチを実施しました。
2024年1月に開催されたシンポジウムに向けて、はじめてまちに関わる自分たちが追浜に感じる魅力は何か、調査を実施し結果をまとめました。さらに、調査結果をもとに地域資源をめぐるまちあるきコースを作成し、展示という形で発表しました。
また、2024年度には10月19日(土)~25日(金)に追浜えき・まち・みちデザインセンターの主催による社会実験「OPPAMA DECK WEEK」に参加しました!
社会実験では、地域住民の方々からご意見を伺うとともに、デッキの上に本を読める空間を設け、人の滞留の様子を調べる私たち発案の企画「アオゾラ図書館」を実施しました。そちらの様子についてもVol.1で特集しています。ぜひご覧ください!

最新号は、追浜えき・まち・みちデザインセンターで!
Vol.1はたくさんの方にお手に取っていただき、誠にありがとうございました。
Vol.2では2025年8月に行われたシンポジウムでの学生企画「追浜2050年まちづくりアイデアカード」や、投票企画の結果をレポートします!
2025年8月に創刊し、走り出したばかりの「OPPAMA MAGAZINE」ですが、私たちも引き続き力を入れて製作してまいります。ぜひお手に取ってご覧いただき、応援していただけますと大変嬉しいです。
最新号は追浜えき・まち・みちデザインセンターにて配布しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください!




